【2019年版】BBQ好きが厳選!タイプ別おすすめバーベキューコンロ・グリル22選!

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バーベキューをするのに欠かせないのがバーベキューコンロですよね!

でも、実際どういう商品を選べばいいのかわからない!という方も多いと思います。

今回は、無類のBBQ好きである管理人が厳選した、バーベキューで活躍するおすすめのバーベキューコンロを紹介したいと思います!

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BBQコンロの選び方

BBQコンロの気になる選び方や豆知識をまとめてみました!

まずは選び方を参考にしてざっくりと自分に必要なコンロを絞っていきましょう!

使用するシチュエーションで選ぶ

BBQをする人数や場所によって、最適なBBQコンロは様々です。

例えば、バイクツーリングなどでは、コンパクトさを重視したものがおすすめですし、家の庭で使用するのが目的ならば、移動が大変な大型グリルでも問題ありません。

まずはどのようなシチュエーションで使用するのかをよく考えて購入してくださいね。

BBQコンロの種類

BBQコンロは様々な形がありますが、大まかに4種類に分類できます。

それぞれ特徴が異なるので、利用シーンに応じて選んでくださいね!

・スタンダード型

出典:https://ec.coleman.co.jp

一般的にバーベキューと聞いてイメージする、四角いコンロに足がついたタイプのものです。

比較的安価で、少人数から大人数まで対応しやすいですが、収納性に欠けます。

ド定番なので、日帰りBBQならこのタイプのコンロを選べば間違いないです!

・卓上型

出典:https://item.rakuten.co.jp/mitsuyoshi/st-930-shinfuji/

テーブルの上に置いて使用するタイプのコンロが卓上型です。

1〜4人でのBBQにおすすめで、焼肉屋のように皆でテーブルを囲みながら食べることが出来ます。

省スペースで、燃料も少なくて済みますから、卓上型は意外におすすめです。

・焚き火台型

出典:http://www.uniflame.co.jp

BBQも焚き火もしたい!という欲張りな方におすすめなのが焚き火台型です。

焚き火メインのBBQコンロで、背が低いのでロースタイルのBBQにおすすめです。焚き火設計だけあって総じて耐熱性が高く、変形しにくい丈夫な作りになっています。

焚き火台型でBBQをしていると、なんか玄人っぽさが出ます(笑)

ダッチオーブンなどのキャンプ料理も出来ますし、焚き火もBBQもするキャンプなどで大活躍します。

収納性が高いのもポイントですね。

・パーティー型

ウェーバー 蓋付き 中型バーベキューコンロ チャコール オリジナルケトル 1241008  直径47cm 高さ91cm  (6-8人用) 【日本正規品 10年保証】

アメリカンなBBQが楽しめる大型のBBQコンロ・グリルをパーティ型に分類しました。最近知名度が増してきたウェーバーなどがこれに分類されます。

存在感は抜群で本格的なBBQが楽しめますが、収納性ゼロな場合が多く、庭先でのホームパーティーBBQなどが活躍の場です。

車に載せるならかなりのスペースを覚悟する必要があるでしょう。

どでかい肉をじっくり焼く本場アメリカのBBQを目指す方は挑戦してみてはいかがですか?

長く使うならステンレス製!

バーベキューコンロは素材がスチールのものと、ステンレスのものがあります。

スチール製のコンロは安価ですが、サビに弱いという致命的な欠点があります。また、ステンレスに比べると重たいです。

ステンレス製のコンロは高価ですが、非常に錆びにくいから、使用後の手入れも楽ですし、長く使うことが出来ます。

見分け方として、シルバーのコンロはだいたいステンレスの認識でOKです。

頻繁にBBQをしない方は、使い捨て感覚でスチール製でもいいと思います。とはいえ、大きいと捨てるのも面倒です。

個人的にはスチール製のBBQコンロを3,000円以上出して買うならば、もう少し頑張ってステンレスコンロを買う方が満足度は高いと思います。

最初は試しにスチール製で、という方は2,000円までくらいにしておきましょう。

厚手のアルミシートで掃除が簡単に

BBQ後の後片付けって面倒ですよね。

最近では、厚手のアルミシートを事前に本体に敷いておくことで、コンロが汚れるのを防ぎ、コンロに残った灰をまとめて捨てることが出来ます。

掃除の手間がかからなくなるので、おすすめですよ!

こちらのBBQ用アルミホイルは専用品の中でも特に極厚で、穴が空きにくいですが、分厚すぎて切れ端が鋭利なので気をつけてください。

コンロの保管or処分も考えよう!

結構忘れがちなんですが、BBQコンロを買ったはいいけども保管場所に困ったり、処分に困ることも多いんですよね。

家に物置やガレージがあればいいですけど、保管場所がないなら収納サイズの大きいコンロは厳しいです。

加えて大型コンロの使用後の掃除についても、外に洗い場がないとお風呂くらいしか洗う場所がないなんて状況になります。

マンション住まいなどで保管場所や掃除場所が限られる場合は、使い捨てのコンロや卓上型などの小型のものが向いていますね。

処分する場合、各自治体の分別区分によって「燃えないゴミ」や「粗大ごみ」など様々ですが、

小型のバーベキューコンロ(最も長い辺の長さが50cm以内で燃えないゴミの袋に入って袋が結べ、重さで袋が破れないもの)であれば、燃えないゴミとしてゴミの日に出せば回収してもらえます。その自治体でのバーベキューコンロの分類が「粗大ごみ」でも自治体によっては出せます。(※資源回収に出さないといけない場合もあるようなので、絶対とは言えません。)

処分する場合も大型よりは小型のバーベキューコンロのほうが処分しやすいですね。

レンタルという選択肢

多くのキャンプ場やBBQエリアではBBQコンロのレンタルが可能です。

基本的にレンタルのBBQコンロには選択肢は無く、使い古したスタンダード型のBBQコンロがほとんどだと思います。

しかしレンタルの場合、面倒なコンロの掃除などは必要ない場合がほとんどで(正直めっちゃラク)レンタルにはレンタルのメリットがあります。

BBQコンロを所有するとBBQで出来る事も増えてBBQが楽しくなりますが、メンバーや場所によってはレンタルで楽しむというのもアリですね。

 おすすめBBQコンロ・グリル紹介

さて、それではお待ちかねのおすすめコンロ・グリルを紹介していきます!

数多くあるバーベキューコンロの中から、BBQ好きが厳選したラインナップになっていますから、満足のいくBBQコンロがきっと見つかるはずです!

今回は分かりやすくタイプ別に分類してまとめました!

スタンダード型

一般的にBBQコンロと聞いてイメージする、四角いコンロに足がついたタイプのものです。比較的安価で、大人数でも対応しやすいですが、収納性に欠けます。

基本的に、日帰りBBQならこのタイプのコンロを選べば間違いないです!


キャプテンスタッグ   NEW スパイヤー ツーウェイ 

庶民の味方キャプテンスタッグのバーベキューコンロです。

「いっちゃん安いのちょーだい!」で手に入るタイプのBBQコンロではないでしょうか?

本当に値段なりの働きしかしてくれませんが、ワンシーズンしか使わないという方にはこういう商品がうってつけだと思います。

グリーンライフ BBQコンロ

こちらのコンロはスチール製ですが、焼き網に加えて鉄板も付属しており、焼きそばなども作れます。

また、火床にロストル(火格子)があるのもポイントです。これにより、空気が取り込みやすく、火が消えにくいです。

総合して、なかなかコスパの良いBBQコンロだと言えるでしょう。

コールマン クールスパイダープロ

コールマンのクールスパイダーは見た目のかっこよさもさることながら、オールステンレスボディ、引き出し式の火床、焼き網の高さ調節機能など、機能も豊富です。

しかし、火床の通気性の悪さや、焼き網が純正しか使えない点など、価格相応かというと微妙です。私がコールマンに対して基本的に厳しめというのはありますが(笑)

デザインに惹かれたのなら買いましょう。

尾上製作所 イクシードBBQコンロ

日用品メーカーの尾上製作所はBBQコンロも作っています。このコンロの魅力はズバリ価格!

ステンレス製、火床の引き出し機能、コンロの高さ調節機能など充実の内容にもかかわらず非常にお手頃価格です。

価格が安い分、ステンレスの品質はそこまで良くない気もしますが、それでも十分に魅力的ですね。

使い勝手とお手頃価格を両立したコスパの良いBBQコンロです。

ロゴス    Smart80  ステンチューブラル   プラス

スタンダード型のBBQコンロで個人的におすすめなのがロゴスのチューブラルシリーズです。

このsmart80は高さが80cmと高めで、立食がしやすいです。ロースタイルに合わせて30cmの高さにすることも可能です。ハの字型の足により安定感が抜群で、安全面でもグッド。

また、お掃除楽ちんカバーなるアルミカバーが使用でき、片付けが非常に楽になります。(楽ちんカバーが1つ付属。個別購入も可)

ロゴスはパッとしないイメージがありますが(オイ)、この製品はよく考えられた非常に良い製品だと思います。

 

 

卓上型

テーブルの上に置いて使用するタイプのコンロが卓上型です。少人数でのBBQにおすすめで、焼肉屋のように皆でテーブルを囲みながら食べることが出来ます。

省スペースで、燃料も少なくて済みますから、卓上型は意外におすすめです。

キャプテンスタッグ ユニオン丸型BBQコンロ

とにかく安く卓上BBQやってみたい方にはこれがおすすめです!1〜2人用とありますが4人までならギリイケます。

1000円程度の価格でこのサイズの円形卓上コンロが手に入るならもうずっとコレでいいや・・・と思ってしまう程のコストパフォーマンス。本体もホーロー製なのでサビに非常に強いです。

網のグラつき?通気性の悪さ?そんなもの針金使ったり穴開けたりして適当に改造して使いやすくすればいいんです。

壊れた?買い替えればイイんです!安いんだから!

 

キャプテンスタッグ  コンロ   クローナ M-6402

こちらもキャプテンスタッグの低価格BBQコンロです。

超低価格でシンプルかつコンパクトな作りですが、網の高さを変えることが出来るので火加減を調節でき、使い勝手もなかなか優秀です。

炭受けはあまり大きくないので、ごちゃごちゃと炭を入れずにエコココロゴスなどのヤシガラ炭でサクッとBBQを楽しむのもおすすめです。

 

尾上製作所 フォールディングBBQコンロ

尾上製作所の傑作の呼び声高い、フォールディングBBQコンロです。

ステンレス製で低価格なのが嬉しいですが、最大の特徴はなんといってもコンパクト収納。31✕28✕4cmという驚異的な薄さで収納できます。

焼き網サイズは24✕27cm と小さめですが、3〜4人でもゆっくり焼くスタイルならイケます。

コンパクトなので台所で洗浄できる点や収納ケース付きな点も嬉しいですね!ファミキャンは勿論のこと、ツーリングキャンプなどで活躍しそうです。

ユニフレーム ユニセラTG-3

ユニフレームのロングセラーといえば、ユニセラですよね。他にない高級感あるフォルムが特徴です。

魅力はやはりセラミックパネルによる反射を利用した燃焼システムです。これによって、炭の量が少なくても、効率的に焼くことが出来ます。

また、焼き網もステンレス製なので非常に丈夫で長く使うことが可能です。

SOTO デュアルグリル

BBQコンロとしてはかなり高価ですが、評判も非常に高いのがSOTOのデュアルグリルです。

コンパクトながら、BBQコンロ、鉄板、焚き火台、火消し壺の機能を兼ね備え、そのそれぞれが高いレベルで融合しています。

加えてシンプルな構造なので掃除もしやすい。まさに機能美、というやつですね。

まぁ流石に焚き火なんかは焚き火台型のほうが使いやすいですが。

国内生産ならではのしっかりした作りで、長年の相棒になってくれる事間違いなしですね!

ロータスグリル

無煙炭火がウリのロータスグリルです。炭に食材の油が落ちない構造になっているので、煙が殆ど出ません。煙を気にするベランダでのBBQなどもこのコンロなら安心です。

さらに、内部に電池式のファンを内蔵しており、空気を取り込んでくれるんで、炭の着火が非常に楽です。チャコールスターターがBBQコンロに内蔵しているみたいな感じですね。ファンの強さを調節することで、火力調節が可能なのも◎

他にも、外側が熱くならない点や、食洗機対応など、手軽にBBQを楽しめる魅力的な商品ですね。

唯一の欠点として、推奨されている専用炭の燃焼時間が短いという欠点があります。(1時間弱)

そんな時はオガ炭を使用する事で燃焼時間を大幅に伸ばすことが可能です。(2時間強)

オガ炭を使用する際は液体着火剤を多めに入れるようにしましょう。

 

CASUSGRILL    インスタントクラフトグリル

デンマークのCASUSGRILL社のインスタントグリルはお洒落なアイデア商品なので紹介。

なんとこのグリルはダンボール、竹炭、火山石、竹で出来ている使い捨てグリルなんです。最後は全部燃やして自然に還るエコなグリルです。

組み立て、着火も簡単で、着火して5分もすればあっという間に準備完了です。

途中で燃えちゃったりしないの?という疑問もありますが意外と普通に使えるみたいですね。

組み立てるのも楽しいですしプレゼントなんかにも喜ばれそう。デンマーク・デザインアワード受賞の素晴らしいプロダクトです。

尾上製作所 鉄鋳物こんろ角型

一風変わった鋳物のコンロです。

鋳物なのでメンテナンスが必要ですが、しっかりメンテすれば、長い間使うことが出来ます。

鋳物ならではの風合いがありますね。

鋳物としての品質はそこそこですが、価格が安いのでコスパはいいですね!

炉端焼卓上カセットコンロ

コチラは炭を使わないBBQコンロ。カセットガスで使用します。

メリットは炭を使わない手軽さですね。BBQには絶対炭を使わなければいけないなんてことはありません。

欧米BBQではガスグリルは炭以上にメジャーです。BBQなんて楽しくて美味けりゃ良いんです。

火力調節も必要ないですし手軽さを求めるなら絶対コレですよ!

 

焚き火台型

焚き火台型は、焚き火が出来るタイプのBBQコンロです。背が低いので、ロースタイルのBBQにおすすめです。

焚き火台型でBBQをしていると、より玄人っぽさが出ます(笑)

ダッチオーブンを使う場合や、焚き火もBBQもするキャンプなどで大活躍します。

キャプテンスタッグ ヘキサステンレスファイアグリルM-6500

焚き火台型で一番売れてるんじゃないかってのがこの商品です。高い収納性、六角形デザインによる安定性など、非常に完成度が高い焚き火台です。価格も安いので、コスパは非常に高いです。

収納バッグ付きなのもポイント。12インチダッチオーブンも置けます。

文句無しにキャプテンスタッグの名品のひとつでしょう。

ユニフレーム ファイアグリル

ユニフレームの傑作として有名なファイアグリルです。価格、デザイン、機能性どれも高いよい商品です。

他の焚き火台に比べると、深さは無いですが高さがあるので、芝生にダメージが少ないのも魅力の一つですね。安定感もしっかりしてます。

ファイアグリルの魅力は別記事で消化してますので詳細はそちらでどうぞ!

>>BBQグリルにはユニフレームのファイアグリルが絶対おすすめな理由

Viaggio+ 焚火台バーベキューコンロ ファイアグリル 

はい。完全にコピー商品です。UNIFLAMEのファイアグリルと作りはほぼ同じです。

品質は価格が安い分、ユニフレームには劣ると思いますがこちらでも十分使えるレベルです。

ブランドにこだわりが無いのであればおすすめですね。

Moon Lence バーベキューコンロ 焚き火台 ステンレス製 2-4人用

中華ブランドMoon Lenceの焚き火台BBQコンロです。

コンパクト収納で実用性も高く、価格も安いという高コスパなBBQコンロ。

サイズはやや小さめさので、ソロキャンプや少人数のキャンプにおすすめです。

ステンレス製の焼き網も高級感があってGood!

パーティー型

アメリカンなBBQが楽しめる大型のBBQコンロ・グリルを便宜上パーティ型に分類しました。

大型で、車載が困難な物が多く、庭先でのホームパーティーBBQなどが活躍の場です。

アメリカンBBQを目指す方は挑戦してみてはいかがですか?

コールマン ロードトリップグリル  エクスカーション

コールマンのガスグリルです。ガスグリルは炭を使わないので即調理可能なところが最大のメリットですね。火力調節も自由自在です。

また、フタを閉めて調理することで全体を加熱するオーブン調理も可能です。BBQの幅が広がりますね!

欠点は、サイズと重さのため持ち運びが面倒なのと、燃料のランニングコストが高いことですね。

ウェーバー ワンタッチオリジナルケトル  プレミアム

アメリカンBBQといえばウェーバーグリルが有名ですよね!

サビと無縁で熱に強い、ホーロー素材でコーティングされた丸いフォルムが特徴です。

こちらは新作モデルで、内部温度が分かる温度計や、使いやすい炭受けなど、アメリカンBBQをより一層楽しむことが出来ますよ!

キャプテンスタッグ  アメリカンオーブングリル  UG-41

本場アメリカの雰囲気漂うBBQグリルがなんとキャプテンスタッグから登場!アメリカ式の本格的なBBQが楽しめます。

この形状のBBQグリルとしては圧倒的低価格を誇るので、これまで価格面から購入を控えていた人にもおすすめです。

温度計が蓋についている点や、スライド式のステンレス焼き網など、痒いところに手が届く感があります。

組み立て式ですが、レビューで部品が足りない等の指摘があるようです。公式サポートがしっかり対応してくれるとは思いますのでその点だけ注意ですね。

チャーブロイル  SIGNATURE TRU Infrared

こちらも本場アメリカで有名なBBQブランド『Char-broil』のガスグリルです。

先述しましたが欧米でのBBQではガスグリルも炭と同じくらい一般的。特にホームパーティ的なBBQではガスのほうが人気があります。

ガスのほうが手軽で、一定火力を維持できますからね。BBQ大国だけあって設計も優れてます。

このモデルはアメリカのamazonでも高評価を得ているモデルなので、価格もなかなかのもんですが後悔はしない(はず)ですよ!

燃料となるLPガス(ボンベ)はELGなどのプロパンガス会社で購入するか、Amazonでボンベ本体のみ購入してお近くのLPガス屋さんで充填することも可能です。

最後に

お気に入りのBBQコンロ・グリルは見つかりましたか?

自分の利用シーンにあったBBQコンロを買って、BBQを最高にエンジョイしてくださいね!

BBQコンロを選んだら次は炭を選んでみませんか?

実は炭も奥が深いんです!

→どれがいいの?バーベキューで使う炭の種類と比較【選び方】

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